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Xで港区の子育て・教育に関する情報発信を行っています。
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港区教育委員会と港区教育研究会が連携して授業動画や教材を配信しています。
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芝浦幼稚園では、X(旧Twitter)で園生活の様子や園の環境などを紹介しています。
こちらからご覧ください
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緊急情報
現在、緊急情報はありません。
お知らせ
りんごちゃんくらぶ ふれあいダンス
令和8年7月8日(水) 10:30~11:00
場所 芝浦幼稚園 ホール
🌸9:30~りんごちゃんくらぶを開催しています。
🌸動きやすい服装でお越しください。
🌸持ち物 室内履き、水分補給用の飲み物
幼稚園説明会について
2027年度(令和9年度)以降に入園を希望する皆様を対象に入園に関する説明会を行います。
日時:①令和8年6月17日(水)←終了
大勢の皆さまご参加、ありがとうございました。
②9月9日(水) 10:30~11:00 (受付 10:20~)
※①と②は、同じ内容です。
場所:港区立芝浦幼稚園 ホール
🌸参加をご希望の方は、あらかじめ園にお電話をお願いいたします。
令和8年度 園児募集のお知らせ
令和8年度の入園申込を随時受け付けています。
詳細は、下記ページをご覧ください。
★見学・体験保育のお申込みも随時、受付をしております。
令和8年度 年間行事予定
令和7年度「とうきょうすくわくプログラム」活動報告
年少組① 令和7年度【活動報告】とうきょうすくわくプログラム.pdf
年少組② 令和7年度【活動報告】とうきょうすくわくプログラム.pdf
年中組 令和7年度【活動報告】とうきょうすくわくプログラム.pdf
年長組① 令和7年度【活動報告】とうきょうすくわくプログラム.pdf
年長組② 令和7年度【活動報告】とうきょうすくわくプログラム.pdf
「とうきょうすくわくプログラム」とは、全ての乳幼児の「伸びる・育つ(すくすく)」と「好奇心・探究心(わくわく)」を応援する幼保共通のプログラムで、乳幼児の豊かな心の育ちをサポートするため、主体的・協働的な探究活動の実践を促進するものです。上記に令和6年度の活動報告を掲載しました。本ホームページのブログにも各学年の活動の様子を掲載しております。ぜひご覧ください。
港区立幼稚園の紹介動画
港区立幼稚園の教育内容・環境・子育て支援などを紹介した動画です。
ぜひご覧ください。
https://www.city.minato.tokyo.jp/kouhou/movie/2409-gakumu.html
◆地域の乳幼児親子対象🍎「りんごちゃんくらぶ」🍎
https://shibaura-kg.minato-tky.ed.jp/misyuenji
遊びに来てくださいね!
※ご来園の際に、保育・施設の見学をご希望の方は、お気軽に職員室へお声がけください。
『たんけんひろば』は多くの木や、いろいろな草花、池があり、自然がいっぱいの場所です。大きなネット遊具でも遊べます。
芝浦幼稚園 公式X(旧Twitter)
みなときっずなび「もうすぐ しょうがくせい カレンダー」
新着情報
みなときっずなびカレンダー
教育委員会からのお知らせ
※現在はありません。
えがおがおどるようちえん
【4歳児うめ組】生き物との出会い
2026年6月16日 16時57分ある日のできごと。
うめ組の子どもたちが園庭であるものを見付けました。
見付けたのは、そう、アオムシです。
「お部屋で飼おうよ。」
そう言ってアオムシを捕まえようとしたその瞬間、なぜか、アオムシがぱっとその場でいなくなってしまったのです。
「どこに行ったんだろう?」
一生懸命探す友達を見て、他の子どもたちもやってきました。
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「見付からないなぁ」
アオムシ探しを諦めたその時、今度はトンボが現れました。
「あ!トンボ!」
先生たちもみんなも、パサージュまで追いかけて行き、虫取り網で捕まえようとしましたが、なかなか捕まえられません。
園長先生がトンボを捕まえようとするのを担任も、子どもたちも息を飲みながら見つめます。
結局、アオムシも、トンボも捕まえられなかったので「今日は諦めようか」そんなことを言いながらみんなで好きな遊びの片付けをすることにしました。
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みんなで片付けをして保育室に入った後、今度はうれしい出来事がありました。
「トンボを捕まえたよ」
園長先生が別のトンボを探検広場で捕まえたことを知らせてくれました。
やっと近くで会えたトンボに興味津々の子どもたち。
「羽をパタパタしているね」「きれいな色だね」
自分たちで気付いたことを口々に話していました。
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さて、アオムシはどこにいたでしょうか?
なんと、園長先生の洋服にくっついていたそうです。
アオムシも、芝浦幼稚園と園長先生が大好きなんですね。
子どもたちもアオムシと一緒に、すくすくと育っていきます。
自然は、自分の力ではどうすることもできない偶然性、そして不思議さや面白さをもっています。
毎日の自然との関わりの中で、子どもたちの「どうしてだろう?」「不思議だな」と思う心を動かせるように、担任自身も心のアンテナを張りめぐらせて、一緒に楽しみたいと思っています。
アオムシさん、無事チョウになれるといいですね。