今日は朝から雨。
「雨が線みたいに見えるよ」
「ミニトマトやナスはありがとうって言ってる!」

「ここ、雨の音がするよ」
「雨の通り道なのかな」
様々な感覚で雨を感じ、気付いたことや感じたことを言葉にしていました。
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傘は水滴を落として・・・

くるりと巻きます。

レインコートもしっかり水滴を落としました。
教員が一緒に行いながら雨具の始末の仕方を知らせて、少しずつ自分でできることが増えていくように支えています。

教員は「上の方から入れていくと、あとから来た人が入れやすいね」
「水を落としておくと、さようならの時までに乾きやすくなりそうだね」
など、一つひとつの行動の意味を伝えながら、一緒に行っています。
やり方だけでなく意味(なぜ大切なのか)も知ることで、年長組になったときに必要感をもって行動する姿につながっていくことでしょう。
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お弁当を食べた後はボルダリング!
雨の中でも室内で体を動かして遊ぶことを楽しんでいる子どもたちです。
うめぐみで飼っていた青虫がさなぎになり、ついに蝶々になりました。

今まで観察していたさなぎが蝶々になって子どもたちは大騒ぎ!
喜ぶ姿が見られました。
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実物の蝶々を見て、自分たちの蝶々を作りだす姿もありました。
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羽を乾かした喋々は…

「さよならー!」
学級の全員でお別れをしました。
青虫を毎日観察して、蝶々に育ったことへの喜びはひとしおです。
日々生活の中で触れることで、生き物の不思議さや、生命の大切さを感じてほしいと思っています。

「元気でねー!」
わくわくデーを行い、たくさんの方が遊びに来てくれました。

さかなつりのコーナーの運営をしたきく組。「さかなつりの受付はこちらです!」と呼びかけ、たくさんの人が行列をつくると、「わぁ忙しい!」「大人気だね」と多くの人が来てくれ、楽しんでくれることがうれしい様子でした。

年少・年中組の案内も担当した年長組。「次はどこに行く?」「ボウリングもあるよ」と優しく声をかけている姿もさすがでした。
準備の時に、地域の乳幼児さんと幼稚園の子で釣り竿のリボンの長さを変えたことも大成功!地域の乳幼児さん、りんごちゃんくらぶに遊びにきたお子さんも、たくさんの魚を釣って楽しんでくれていました。

「3匹まで釣れますよ」「こちらにどうぞ」「たくさん釣れましたね」などとやりとりを楽しんだきく組。わくわくデーを通して学級のみんなで同じ目的に向かって、作り上げる喜びを大いに感じていました。
振り返りの場面では、たくさんの人が来てくれた嬉しさの他にも、「きく組のみんながいたからできた」という声も聞かれました。一人ではできないことも、友達と一緒ならできることを感じたきく組。これからも目的に向かって友達と力を合わせて取り組む喜びを感じられるようにしたいと思います。
年長組が作った魚釣りコーナーで遊んだり、コーナーを回る時に案内をしてもらった年少組・年中組は、「年長組さんって優しくて、すごいね!」と親しみや憧れの気持ちを高めたようでした。

保護者ボランティアの方のボウリング、うちわづくり、たからすくいのコーナーもみんなとっても楽しんでいました。

たくさんのご協力ありがとうございました。
自分のやりたい遊びのために先生と一緒に場を作ったり、使いたいものを自分で持ってきて遊びに取り入れたりして遊ぶことが楽しくなってきている、みかんあか組の子どもたち。保育室での遊びの様子をいくつかご紹介します。

こちらは電車ごっこ。電車の線路ができあがり、3人で頭を突き合わせて何かしています。

覗いてみると、「ジャー、洗車します。」「ガタン、ゴトン、通ります」と口々に言いながら電車や新幹線の洗車中。おうちごっこをしていた子が使っていたシャワーを使って洗車ごっこをしていました。

こちらでは、2人でおうちごっこ。ゴザやウレタン積木を運び、キッチンやテーブルを準備してお家ができました。料理をして食べたり、お風呂に見立てた箱をスポンジでゴシゴシこすって、掃除ごっこをしたり、家庭での生活を再現して遊ぶのが楽しい2人です。

画用紙をビリビリ破ってポテトづくり。たくさんできてきたので、ボウルでポテトの味付けをします。塩に見立てたボトルを振って塩味のフライドポテトのできあがり。

ボウルやポテトを混ぜるスプーン、塩のボトル、お客さんが食べる場所などを準備すると、ポテトを作ることやお客さんに食べてもらうことがより楽しくなったようです。
自分のやりたいことをするために場を作ったり、興味をもったことに自分から関わったりして遊ぶ姿がたくさん見られてきています。
教師が一緒になって場を作ったり、一緒に遊んだりして「もっとこうしたい」「やってみたい」と子どもたちが感じられるように遊びの環境づくりをしています。
わくわくデーに向けて準備を進めているきく組。
わくわくデーでは、きく組はさかなつりのコーナーを作ります。遊びの中で、海賊のイメージで船をつくったり、魚釣りをしたりして楽しんでいたことが、わくわくデーのさかなつりコーナーにつながりました。

まずは、さかなつりのコーナーを作るにあたり、必要な準備を考えました。
さかなをもっとたくさん作らないといけない!ということで、カメやクラゲなど様々な海の生き物を作りました。

また、釣り竿は遊びに使っているものはたくさん遊んで折れたり、曲がったりしたので、新しく作らないと!ということで、新しく作りました。
「小さい子たちも来るから、簡単に釣れるものを作ったらいいんじゃない?」「じゃあ、釣り竿のリボンを短くして簡単に釣れるものにしようよ!」「釣り竿のリボンの色を分けると分かりやすいね。」とたくさんのお客さんが来ることを想像して必要な準備を進めました。
学級の友達と一緒に、わくわくデーのさかなつりのコーナーを作り上げるという同じ目的に向かって、それぞれの力を出して取り組んでいます。
さらに、ちょうちん作りも行いました。はさみやのり、ステープラーなど様々な道具を用途によって使い分けられるのもさすが年長組です。
一人では難しいところは、友達と手伝い合いながら作りました。


きく組が作ったちょうちんがホールに飾られ、みなさんが遊びに来るのを待っています。

いよいよ12日水曜日がわくわくデーです。みんなに楽しんでもらえるようにきく組が一生懸命準備しています。きく組のさかなつりのコーナーのほかに、保護者ボランティアの方によるボウリング、うちわづくり、たからすくいのコーナーがあります。ちょっとしたお土産もあります!
未就園児の皆さん、予約はいりませんので当日、ぜひお越しください。
様々な体の動きを体験し、体を動かす心地よさを感じられるよう、昨年度から日本コオーディネーショントレーニング協会(JACOT)の菅野先生を講師としてお招きして活動を行っています。
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今日は初回の活動でした。
さくら組のコオーディネーショントレーニングの様子をご紹介します。

体をまっすぐ伸ばしてロケットに変身!

お腹と床をくっつけたまま腕と足だけで進みます。

次は膝をつかずに手と足で進みます。
カニ(菅野先生)に捕まらないようにゴールまで行けるかな?

最後は、障害物をよけつつ鬼に捕まらないように走ります。
相手の動きや状況を見て動くことも少しずつできるようになってきた年中組です。
頭も体も使い、楽しみながら体を動かすことができました。
次回もどうぞよろしくお願いいたします。
港南中学校のなぎなた部の生徒の方が来てくれて、なぎなたの演武を見せてくれました。
なぎなたは、長い棒のようななぎなたを持って、様々な持ち方や体の動きをして、「形」と呼ばれる動きの美しさを競うものです。

初めてなぎなたを見たきく組の子どもたちは、「かっこいいね!」「最初と最後にお辞儀をするんだね。」と気付いたことを言葉にしていました。
その後、きく組の子どもたちも、なぎなたの座り方や礼の仕方を教えてもらい、やってみました。
「座る時は左足からだよ。」「礼はしっかり背筋を伸ばしてするよ。」などと中学生が教えてくれたことをしっかり意識して取り組んでいました。

最後は、中学生に質問タイム!
「なぎなたで、頭に当たらないようにピタッと止めるところがすごかったけど、どうやったらできるの?」という質問には、「たくさん練習するとできるよ。」との答えが。
また、「いつなぎなたを練習しているの?」という質問には、「学校で勉強をした後になぎなたの練習をするんだよ!」と教えてくれました。
今月からなぎなたの活動を始めるきく組。なぎなたへの関心を深めるよいきっかけとなり、その後の遊びにさっそく取り入れる姿がありました。
広告用紙で作った棒をなぎなたに見立て、なぎなたごっこを楽しんでいました。

みなと科学館の親子遠足の翌日、さっそく、親子遠足で経験したことを再現する遊びが始まりました。
段ボールの空気砲以外にもペットボトルと風船でつくる空気砲を教えてもらい、作り始めました。
風船を切って、ペットボトルに引っ掛けるのですが、一人ではなかなかできません。
隣にいた友達が、「ここ、押さえてようか?」と言って、一緒に作りました。

出来上がると、ビニール袋をたらし、そこに向けて打ちます。
「あ!今動いたね。空気は見えないけど、ビニール袋が動くから分かるね。」と言いながら何度も繰り返し打つことを楽しんでいました。
たくさん楽しんだ後は、段ボールの空気砲も作りました。段ボールをたたくと、空気が出てきてとても楽しくて、友達と一緒に楽しみました。
そこで、穴にひもを置いたままたたくと、ひもが上に飛んでいくことを発見した子がいました。
「なんか花火みたいだね。」という言葉をきっかけに、「明日は花火にしようよ!」「お客さんも呼んで、花火ショーにしよう!」と決まりました。
キラキラのものを用意して、より花火らしく見えるようにし、「せーの」の声掛けで本当に花火が上がったようでした。

他にも、プラネタリウムも作りました。リクライニングする椅子に寝転びながら見たプラネタリウムを再現しようと、巧技台で作った暗い場に、マットを敷いて寝転べるようにしました。

満点の星空は、段ボールに穴をあけて、カラーセロハンを付けると、本当に光っているように見えてきれいでした。


遠足という、学級全体で共通の体験をしたことで、遊びのイメージも共通になりやすく、「みなと科学館では~~だったから、こうしよう!」「そうだね!いいね。」と友達と一緒に作り進めていました。
「雨が降っていないから今日は園庭で遊べるね」
と大喜びの子どもたち。
一人ひとり、したいことを見付けて遊び出していました。
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こちらでは、自然物を用いたごちそう作り。

昨日の台風で落ちていたたくさんの葉や花が、ケーキなどのトッピングに大変身♪
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こちらはお家ごっこ。

砂場の近くに家の場があることで、砂場でごちそう作りを楽しんでいた子たちが集い、食べることを楽しむ姿が見られました。
「ケーキを持ってきたわよ~」
「みんなで食べましょう!」
水筒をもって「かんぱーい!」
同じ椅子、同じフォーク。
「一緒」がうれしくて楽しいさくら組です。

木製の椅子を裏返して外靴入れにしていました。
可動遊具はいろいろな使い方ができる面白さがありますね。
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こちらでは引越し鬼。

「フフフのフ~!」
あらかじめ陣地の線を引いておき、すぐに遊び出せる環境を整えています。
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水分補給もしっかり行い、さあ、また遊ぶぞ!
休息をとりながら、暑い中でも元気いっぱい遊んでいるさくら組です。
5歳児きく組がみなと科学館に親子遠足に行ってきました。
きく組の子どもたちはこの遠足を楽しみにしていました。
まずはみなと科学館の方から説明を受けました。楽しく遊ぶために必要なことを教えていただきました。

そして、さっそくプラネタリウム。みんなでリクライニングする椅子に座ってゆったり楽しみました。いつも見ている東京タワーを探したり、一番星を探したりととても楽しめる内容でした。目の前に広がる満天の星空に感動していました。
次は実験室で空気砲の実験を見ました。「空気砲」という言葉は知っていても、どんなものが詳しく知らなった子どもたち。段ボールに空いた穴から空気が出てくると、「うわ!すごい!」と驚いていました。

また、おうちの方も一緒に実験を見て、「おおー!」と歓声をあげて楽しんでいる様子もありました。
空気砲の実験を見た子どもたちは、「私たちもしてみたい!」「幼稚園でも作りたい!」と、作り方を教えていただきました。段ボールではなく、ペットボトルで作る空気砲も教えていただきました。
最後に、館内の展示を見て、遊んだり学んだりしました。ハンドルを回して電気を貯めたり、津波のでき方を見たり…たくさんの展示を親子で楽しんでいました。

この遠足で見たことや経験したことを、幼稚園で再現して遊ぶことでしょう。園外での刺激を遊びにつなげる姿を大切にしていきたいと思います。
5月の誕生会を行いました。

今月の誕生会のお楽しみは、5歳児きく組によるクイズでした。
年中組・年長組の5月の誕生会は、誕生児欠席のため、お楽しみのみを行い、みんなできく組による「むしむしクイズ」を楽しみました。きく組がグループに分かれて、虫のヒントを考えた「むしむしクイズ」にみなさんも挑戦してみてください。
第一問。
ヒント①空を飛びます。ヒント②お花が大好きです。ヒント③触覚があります。

正解はチョウチョウでした!
第二問。
ヒント①跳びます。 ヒント②草を食べます。 ヒント③春になると出てきて、暖かいところに住んでいます。

正解はバッタでした!
第三問。
ヒント①体の模様はぐるぐるです。ヒント②雨が好きです。ヒント③空は飛びません。

正解はカタツムリでした。
第四問。
ヒント①体の色はみどり色です。ヒント②草の中に住んでいます。ヒント③この虫はこんなポーズ(カマのポーズ)をしています。

正解はカマキリでした。
全問正解できましたか?みかん あか組・みかん あお組・さくら組・うめ組は、みんなヒントをよく聞いて全問正解していました。
きく組は、この「むしむしクイズ」を作るにあたり、グループの友達とどんな虫のクイズをするか、どんなヒントを出すかを相談しながら進めました。また、「絵を描いて正解を見せた方がいいよ。」「後ろの人にまでよく見えるように高くあげるといいよね。」などと正解の絵の出し方も工夫していました。みんなが楽しんでくれて嬉しそうなきく組でした。
6月の誕生会も楽しみですね。
年中組、年長組の幼児は芝浦幼稚園と同じ校舎の芝浦小学校の運動会練習を見に行きました。
3年生がフラッグを使って踊っているのを見て、「私たちもやりたい!」とフラッグを作ったうめ組の子どもたち。
作ったフラッグを持ってうめ組の2人が、「みかん組さん、フラッグのステージを見に来てください!」とみかんあか組の保育室にお知らせに来てくれました。
お知らせの翌日、うめ組の子どもたちは園庭側のテラスにステージを作り、みかんあか組、あお組の子どもたちを招待してくれました。


ノリノリの音楽で踊っているうめ組さんを見て、「楽しそう!」と思ったみかん組の子どもたち。ステージに「入れて!」と言ってうめ組の子どもたちと一緒にジャンプ!ジャンプ!ニコニコの笑顔で踊ったり、客席で手拍子をしてリズムに乗ったりしていました。

こちらでは、「うめ組さんにアイスを届けたい!」とアイスをたくさん準備して、「よいしょ、よいしょ」と運んでいます。

ダンスが終わったところで先生と一緒に「暑いのでアイスをどうぞ」と言って食べてもらいました。
食べているのをドキドキしながら見ていましたが、みんなが「おいしい!」と言って食べてくれて、とても嬉しそうでした。

ダンスの最後には、握手のファンサービス!握手をしてもらうのもドキドキしながら嬉しそうです。
何度も踊ったり、手拍子をしながらステージを見たり、またアイスを届けたり。楽しそうな遊びにそれぞれの思いをもって関わって、楽しんでいました。
先週末の土曜日に芝浦小学校で運動会があり、本日はその振替休業日でした。
「なんだか小学校静かだね。」「この前見た踊りをしたのかな。」
などと話をしながら、校庭へ遊びに行きました。
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校庭での安全な遊び方の約束を聞いて、教員や友達と一緒に遊びました。

白い帽子のオオカミが、カラーの帽子のこぶたを追いかけます。
「フフフのフ~!」
「大変だ、オオカミにお家を吹き飛ばされちゃった!」
「逃げろ~!!」
教員や友達とのやりとりを楽しみながら、広い校庭で思いきり体を動かして遊びました。
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こちらは虫探し。
「木をアリが歩いているよ」
「本当だ、こっちは何て名前の虫かな?」
幼稚園の園庭にはない葉や実を見付けて喜ぶ姿もありました。
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芝浦小学校2年生のフラッグを用いたダンスを再現して遊ぶ姿もありました。
「見て見て、私も小学生みたいでしょ?」
小学校の取組を見る機会を設けることで、小学生を身近に感じ親しみをもつ姿や、見たことを自らの遊びに取り入れる姿につながっています。
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最後はみんなで「よーい、ドン!」
校庭の広さを感じながら、教員や友達と体を動かすことを楽しみました。
今後も、芝浦小学校と施設一体の強みを生かした活動を計画していきます。
とても天気がよく、気持ちよかったので、園庭でお弁当を食べました。

自分のレジャーシートを敷いて、「遠足みたいだね。」と言いながら、みんなで食べることを楽しんでいました。レジャーシートの扱いは初めてでしたが、「袋から出したらすぐに袋をカバンにいれておかないとね。」とよくわかっていました。
お弁当の後に、もう枯れてしまったお花たちを抜くことを伝えると、「まだきれいに咲いている花もあるから、それはお水にいれてあげようよ。」との声が。

素敵な花瓶を用意すると、きれいに咲いているお花を集めていました。

たくさんの花束ができたので、他のクラスにおすそ分けをしました。お花の下に置くコースターもきく組の子どもたちが作りました。
「園庭で咲いていた花です。飾ってください。」と渡すと、他のクラスの子もとても喜んでくれました。
自分たちのことだけではなく、園全体のことを考え、様々な活動に取り組んでいるきく組です。
今週から週3回、幼稚園NT(ネイティブティーチャー)が来園し、子どもたちと過ごしています。

あいさつの歌『Hello Song』は、繰り返し歌う中で口ずさむ姿も増えてきました。

『If You’re Happy and You Know It』は、『幸せなら手を叩こう』の英語バージョンで、子どもたちも親しんでいる曲だったので、子どもたちもNTの動きを真似しながら楽しんでいました。

初めはNTの掛け声の意味が分からなくても、NTや幼稚園の教員と一緒に動いている中で少しずつ「〇〇ってことか!」「△△って言われたらこう動くってことなんだ!」と意味が分かっていっているようです。

NTは、子どもたち一人ひとりの様子を見て、身振り手振りも交えながらコミュニケーションをとっています。
初めは緊張していた子どもたちも、遊びや学級全体での活動でNTと関わる中で安心感をもち始めたようでした。

子どもたちがNTと触れ合って親しみをもったり自分から関わったりできるように、連携を図ってまいります。